クラウド移行SkySync

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クラウドデータ移行でこんなお悩みありませんか?

吹き出し

 その悩みSkySyncで解決できます!

 ✔ 大変じゃない!わずか数クリックのかんたん操作

  コーディングは一切必要ありません。Skysync管理画面上で数回のクリックで設定完了。

 

✔ 権限移行の必要なし!移行元の設定をそのまま自動引き継ぎ

  移行元のアクセス権限をそのまま移行先に引き継ぎ可能です。

 

✔ 移行元も移行先もストレージプラットフォームを選ばない

  SkySyncは数多くのストレージプラットフォームとの連携が可能です。

 

✔ 移行中もあんしん!空いている帯域でデータ移行

   SkySyncは使用したい帯域を設定できることにより、業務への影響なく移行作業が可能です。

 

 まだまだある!SkySyncのメリット

コスト削減

コスト削減
面倒なコーディングは一切不要です。移行に掛かる工数が
大幅に抑えられるのでトータルコストの削減に繋がります。

①
連携ソリューション
  SkySyncは数多くのストレージ
  プラットフォームと連携しています。

  回線帯域の設定
  回線帯域の設定が出来るので業務
  への影響なく移行が可能です。
  移行タイミングも軽減でき、
  移行にかかる調整も最小限で済みます。

  かんたん操作
  管理画面がアニメーション表示し
  てくれるので直感的にクリックの
  みでの操作が可能です。



  権限移行
  移行元のアクセス権限をそのまま
  移行先に引き継ぎ可能です。
  また共有フォルダの共有情報も
  そのまま移行できます。

 移行先を選ばない
  オンプレミス→クラウド
  クラウド→クラウド
  オンプレミス→オンプレミス
  クラウド→オンプレミス
  などの様々な移行が可能です。

    同期
  SkySyncを介して同期をすることで
  『いつでも』『どこからでも』
  最新の情報にアクセスやデータ保存が
  できます。



 エラーの特定が可能
  エラー発見時に保存したログでど
  のファイルでエラーが出たか特定
  できるのでいち早く問題が解決で
  きます。

 ファイルフィルタリング
  フォルダ毎、フォルダ名、拡張子、
  更新日などに基づく移行可否の設定
  が可能です。

  データ暗号化
  転送時データは暗号化される為、
  セキュリティも万全です。
  (256ビットAES暗号化)


商品紹介デモ

詳しい操作方法などはこちらでご覧いただけます。(再生時間:4分9秒)

 

移行タイプ

 

移行タイプ

Synchronize(同期)
データの同期を行います。
Publish(移動)
移行先の全てのデータを削除した後にデータを移行します。
Migrate(最新版コピー)
移行元の全てのデータを削除しデータを移行します。
Copy(複製)
移行元のデータを残したまま移行先にデータを複製します。

Taxonomy(フォルダ構造のみ複製)
フォルダ構造のみ移行先に複製します。
backup

 

その他の機能

 

・パーミッションマッピング
  移行元のアクセス権限を自動的に移行します。

・ユーザーアカウントマッピング
  ファイルを同期した際に自動的にファイルの権利者
 およびその他のプロパティを取得します。

・ユーザードライブマッピングその他の機能
  ストレージプロバイダからBOX,Google AppsまたはOne drive
 for Businessアカウントに簡単にデータを同期できます。

・フォルダマッピング
  フォルダの共有情報を自動的に移行します。
 フォルダ毎の移行可否やフォルダ名に基づく移行可否の設定が
 可能です。

・メタデータマッピング
  データの作成者、作成日時などのメタデータを自動的に
 移行します。

・自動ファイル名変換
  ストレージシステムには、文字の種類、ファイル名の長さ、
 ファイルの種類など、特定のファイル名の要件があります。
 これらの制限を満たさないファイルの場合、SkySyncは
 自動的にファイル名を変換します。

・ジョブヒストリー
  最終利用日、オペレーションまでの過去の時間、エラーの有無
 など全てのファイル機能が閲覧可能です。
 自動、手動での設定が可能です。

■料金はこちら

 

■トライアル無料
14日間無料でお試しいただけます。
お気軽にご連絡ください。

申込み・お問い合わせ

電話でのお問い合わせ Tel : 03-5774-4086

メールでのお問い合わせ mail : sales@starsystems.co.jp